社長のバカ息子が億万長者になる

お金に困ったことはありません。政治、経済、経営、投資など様々な分野に興味があります。

若いうちから投資の知識を身につけておく

株式投資を始めたきっかけはこれといってありません。周りで投資をしていた人は皆無だし、縁もありませんでした。ふと一回やってみようかなと思ったのがスタートの理由です。

 

投資を始めるとあらゆることに敏感になります。世の中の仕組み、経済動向、政治などいろいろな知識を身につけることができ、教養が深まります。

教養は生きてく上で大切だし、その人の魅力そのものです。

 

日本では幼い頃はお金(投資)の教育はしないし、大人になっても興味がないと勉強することはありません。日本人の性格上、お金はやましいもの、金儲けはいけないことだという考え方が主流だと思います。

ですが、だからといってお金の教育を蔑ろにすると、将来大人になった時に困るのは自分だし、大きなハンデを背負うことになります。

 

物を何か購入する時にでも、投資という観点で見るとまた違った見方ができます。

例えば、リフレッシュのためにマッサージに行く。一見ただの消費ですが、「仕事の効率化を図るために、体の調子を整える」と考えれば、これは立派な自己投資です。

 

投資もお金がお金で返ってくるとは限りません。目に見えない形で返ってくることもあります。日頃の生活から投資という観点を持って生活してみることが大切です。

 

 

バカ息子より